仁尾興産株式会社 船釣りで多度津の海へ!大苦戦の末、釣果は真鯛3匹(2023年5月上旬)|仁尾興産㈱ 釣りクラブのクラブ活動[福利厚生]

船釣りで多度津の海へ!大苦戦の末、釣果は真鯛3匹(2023年5月上旬)|仁尾興産㈱ 釣りクラブのクラブ活動[福利厚生]

2023/05/11

船釣りで多度津の海へ!大苦戦の末、釣果は真鯛3匹(2023年5月上旬)|仁尾興産㈱ 釣りクラブのクラブ活動[福利厚生]

[はじめに]仁尾興産のクラブ活動

釣りやゴルフ、国際交流など趣味を通した社員間のコミュニケーションを楽しむクラブ活動。
クラブ活動を通して、社員の生活の質向上と社員同士の円滑な関係性づくりをめざしています。

誰でもクラブを作ったり参加したりすることが可能で、一人当たり毎年一万円の補助が受けられるため趣味の活動の幅を広げるために利用されています。

こちらでは、仁尾興産のクラブ活動報告を写真と共に紹介します。
仁尾興産㈱の仕事もプライベートも大切にした姿が伝わればいいなと思っております。


[釣りクラブ]ゴールデンウイークに多度津で真鯛3匹!

真鯛(マダイ)が3匹釣れました

今回初めて多度津の船「ベイトボール」に乗ってみました。

5/5に乗ったのですが、前半は大苦戦。
鮸(ニベ)の猛攻に合い、本命のタイが釣れません。
午後から少し調子が良くなってきたものの、釣り人の大半が坊主。

そこで延長戦に突入し、結局、16時くらいから上向きになり、全員安打で締めくくれました。
長丁場でしたが、船長が、締めて内臓も出してくれるので、帰ってからが楽でオススメです。

また6月に、船を貸し切って再挑戦する予定です。


[仁尾興産株式会社]

にがり(塩化マグネシウム)生産量日本一のメーカー。
にがりといくちょっといい未来


新たな挑戦に向かう。

歴史はいつも、海とともにありました。
無限の可能性を秘めた海。懐深い母なる海。
仁尾興産は、この大いなる自然を舞台に力強い軌跡を描いてきました。
そして、創業100年を越えた今、人に、社会に、環境にやさしい企業を目指して、新しい船出の時を迎えています。